« ウインカーが点かないの続き | トップページ | 錆が気になる »

ブレーキランプが切れていた話のつづき

車検を出す日にブレーキランプが両方切れていたと書きましたが、

車検後に聞いたところ電球は切れていなかったそうです。

つまり接触不良らしい。

これはとても恐ろしい話で、また起きる可能性を含んでいる

かもしれないわけです。

電球は替えてくれたらしいので、

ウインカーのように電球内部の断線ならいいけど。

 マンションの駐車場、停車の定位置から下がると、

廊下の手すりがあって、硝子が入っています。

 気になるので、最近は出発の前にギリギリまで下がって

ブレーキを踏み、ライトが硝子に反射するのを確認していますが、

そのうち、こんなことはやらなくなるでしょうね。

Cimg0089

これが、小判テール。あれ、ネジが左右違いますね。

Cimg0088

開けてみました。

酷い錆ですね。

店の方が中の板を替えた方がいいと言っていたのです。

確かに替えた方が良さそうですね。

« ウインカーが点かないの続き | トップページ | 錆が気になる »

10.外装品とか」カテゴリの記事

11.車検とか」カテゴリの記事

コメント

こんばんわ。
ご多分に漏れず、うちもテールランプは球切れだったり、ヒューズ切れだったり、接触不良だったりしてます。6Vタイプのリプロ品ですが、これがまた下手な小学生の工作のような造りで初めて開けてみた時は悲しくなりました。

テールランプ、ブレーキランプは「あれ、つかない」じゃまずいので以前、ランプホルダーと、シールがしっかりしたドイツのHELLA社のレンズを奮発しました。ホルダーはやはりリプロでラジオペンチで整形し直してセットしてちょっぴりマシに。でもHELLAのレンズはネジ穴の位置がリプロのハウジングとずれていて合わず、今もしまい込んだまんまです。とほほ。

以来、後ろにトラックなどがついて来ている時は、ルームミラーで点灯を確認し、帰ったら駐車所の壁で再度確認、がすっかり習慣になりました。

それからウインカーランプはKafさんのと同じ180度タイプでした。装着されていたのはFOCUSというブランドのアンバーランプ。
ネットで調べたら扶桑電機工業というところの製品ですね。150度タイプもラインアップされてました。片方のポチを削る、カバーレンズの方をマジックで塗るというのも、この際ありかもですね。何せ陽気なメキシコ人ならやりそうです。

投稿: SKYDOG | 2008年6月15日 (日) 19時52分

いつも貴重な情報ありがとうございます。
SKYDOGさんも、6Vルックなのですね。

F4のページを見て、これ本当にネジの位置とか
合うのかなー、とか思っていたのですが、
やはり合わない事もあるのですね。
こればかりは買ってみないと確認しづらいですねぇ。

ブレーキランプの確認はされていましたか。
ひょっとしてメキビー乗りには常識なんでしょうか。
ウインカーみたいに、わかればいいんですけどね。

ウインカーランプ、調べていただいてありがとうございます。
やはり探せばあるのですね。
当分私はマジックで行こうかと思っています。

投稿: kaf | 2008年6月16日 (月) 22時55分

こんにちは、いつも拝見させて頂いております。
日本車の部品を使えるように、傷んでいるソケットごと(解体車からでもはぎ取ったものもありかと思いますが)交換をされてはどうでしょう。
温度上昇は知れているので、グルーガンを使っての固定もありの場所ですし。

投稿: おむすび | 2008年6月18日 (水) 22時14分

コメントありがとうございます。
あーなるほど。そういう方法もありですね。
全く考えてなかったです。

何らかやらんとなー、とは思っています。
参考にさせて頂きますね。

投稿: kaf | 2008年6月19日 (木) 21時46分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/202304/21606918

この記事へのトラックバック一覧です: ブレーキランプが切れていた話のつづき:

« ウインカーが点かないの続き | トップページ | 錆が気になる »